アキシマクジラの 骨をはっけん

アキシマクジラの化石が発見されたのは
昭和36年(1961年)8月八高線多摩川鉄橋下。
ほぼ完全な形で発見されています。
化石の全長は16メートル、ヒゲクジラの仲間でした。
また令和2年に新しくオープンした昭島市教育福祉総合センター「アキシマエンシス」は
郷土資料室として、アキシマクジラの情報は地域の歴史資料を閲覧することができます。

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